GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

世界名作劇場『母をたずねて三千里』感想

26話『草原へ』

◎ひとこと突き刺さったことへの感想 うん。 ちょっと、急に残酷さを見せつけるね、グッサと刺してくる普段見てないことを。 ゆったりした気持ちで見ていたから、なおさら。 ◎全体的な感想 最初のほうから、 草原走ったりと マルちゃんとフィオリーナが アロ…

25話『ペッピーノ一座大あたり』

ペッピーノさん、ほんとうに行動してくれる方でした。安心した。 なんとなくペッピーノさんは、 お調子者で、「この前、あなたこう言ったじゃん!この前約束したじゃん!」みたいな思いを、こちらに抱かせるタイプかと不信感がありました。。 ベースとしては…

24話『待っててくれたフィオリーナ』

おやおや うっかり主電源から消していまして、録画できてなかった 放送なかったのかと思ったよ。今、甲子園とかやってるじゃん?(ずいぶん早朝からだな) 一瞬その影響かと思った 別のアプローチで 24話と25話まで、観ました。 こういう細かい視聴方法まで…

23話『もうひとりのおかあさん』

オープニングをひさしぶりに、いっしょにうたった 最後の方まで、もう、なんか感想がでないです あんまり感情を近づけたくないと言うか、マルコの気持ちになったたら怒りも悲しみも色々と頭がおかしくなると思うから なるべく無に無に、ちょっとひいてしらけ…

ここまで、母をたずねて三千里

正直最初はテーマが多分苦手で見て行けない気分もあった 昔からタイトルは知っていたけど、なんか見たいと思わない、見たくないなと思ってました 多分悲しいと思うし、悲しい想像がうまれるイメージがあったから 今回見始めて、最初全然マルコ好きになれなか…

22話『かあさんのいる街』

オープニングで、マルコが乗ってるのってドンキーちゃん? すきだし。 でたよ、いきなり 旅の要注意事項じゃん 別れ方、あっさりしすぎだな 175に住んでたおばさんも、ヌレットさんベースみたいでいい人。 街並、素敵だなー なかなか目的地に行けなくて、 い…

21話『ラプラタ川は銀の川』

心を癒すオープニング曲。 21話『ラプラタ川は銀の川』 タイトルの響き好き からの、出だしがものすごい 急に難しくなる感じの極み こどもだったら、もう二度と見たくないと思うくらいきつい 人間、愛への恐怖感。 きっと夢占いだと、良い解釈のパターンな気…

20話『おおあらしの夜』

こういう危険は、常に潜んでいること。 おじいさんに愛されやすいタイプ、それがマルコ。 人を安心させることができる器。 途中、船が最悪なイメージ、展開になることも予想されたし、 そうなると思った。 強烈な別れが、起きる気がした。 今回はなかったけ…

19話『かがやく南十字星』

結構、回想シーン多かったね マルコへの高鳴る想いは、高まらずほどほどだった 7話かな?あと1話が改めてでてきて、その時はそれほどマルコ好きじゃなかった気持ちと 今マルコの成長見てから、マルコ好きになってから過去のシーン見ると、見方が違うなっとは…

気づいてしまったこと・・

マルコを好きになってる、 フランダースの犬を見て、 わたしは、それに気づいてしまった マルコ17話 「え~コック長(しょぼ~ん)」 が相当きいた。はだかの大将スタイルのランニング。 マルコのこれからが、めちゃ楽しみ。

18話『リオの移民船』

今回、マルコで初うるっとしたかも。 ほんとうにいい出逢い。 次の船に乗った時のショック、温度差も強く伝わった。感覚的に。 前半のマルコが壁に強打したところがツボだった。細かい場面だね。 コック長レオナルド様に、あんなに思われるマルコ。うらやま…

17話『赤道まつり』

ロッキーと、もう1人の方のトリビアモードについていけなくなる。 ついていけないというのは、参加したいんだけど、頭が回らなくなる。。 ロッキー、コック長とマルコの輪が、関係性がほんといい マルコをちょっとからかったあとのまわりが謝るかんじとか。…

16話『ちいさなコック長』

笛の音好きだなと思った マルコとロッキーの関わりもいいね。 ロッキー、オカリナ吹いていると思ったらハーモニカだった。。 船で丘を見てる2人のところで流れてきたメロディ素敵だった。 なんか悲しさ?寂しさ?も、ロッキーの話の流れからあって、それとメ…

15話『すすめフォルゴーレ号』

いい回。 最後の予告まで、よかった 結構、寛大だな親父。 出てくる人たちが、 やさしい。マルコを思ってる。 最後のほう、 いままで出てきた人たちの日常みたいなのが、ちょっとずつでてきてよかったなー あっ、元隣人も出てくるんだー エミリオの弟も出て…

アニメと日常生活。

母をたずねて三千里 正直1話で、がんばって3話で、 もう観ないかなと 思った。 が、4話! でなんかあったよね。4話ってことは覚えてる。そこから、7話?かな。フィオリーナの家の屋根の人形のところでの確信。 そこからは、エミリオのチカラかな。 正直おか…

14話『マルコの決意』

このオープニング聞くと楽器習いたくなる。どんな楽器するにせよ、この曲みたいな。 土日明けのマルコの声は、刺激的だ! トニオには、家族の嘘が見えるんじゃないかなあ マルコ、モンチッチとかマーボ?ヤーボ?とかに似てる。。 お、お、おう。って感じ、 …

13話『さよならフィオリーナ』母をたずねて三千里

いい 船から叫ぶ感じ さらに! そのタイミングで、 オープニング曲の笛verみたいなのが絶妙すぎて、改めて良いメロディだった。 今回は前半の フィオリーナ家族の夢が叶う、夢に向かうところを家族が分かち合っていて良いなあと思った。素敵す。 後半も フィ…

12話『ひこう船のとぶ日』

好きな回となった マルコの感情の起伏さに近しいものを感じる。。ごめんよ、今朝はとか。 エミリオは、ジョルジュを感じさつつ、好きになった エミリオは頭がいい フィオリーナとマルコの距離も縮まってきて、 自然にマルコの仕事の手伝いをする姿などもいい…

11話『おかあさんの手紙』

マルコ、壁なでてた。 フィオリーナの足りないものを補おうとするマルコの姿や言葉などから、マルコの魅力感じた フィオリーナ姉が、フィオリーナパフォーマンス現場にいて、うるうるポイント。 手紙は届いたけど 見えない不安や新しい不安が強くて、もやも…

9話 10話 母をたずねて三千里

ちょっと、にとべいなぞうさん?みたいな外見の医者。 おとうさん。。 かなりおもしろくなってきてる フィオリーナが、 しっかりしてる。 マルコは、アロアで フィオリーナは、ネロってかんじ。←なんでも関連づける。 のってきたところで 溜めていた録画は、…

8話

エミリオの声って、えええ?! ジョルジュ? がんばれよ!とかがジョルジュぽかった

母をたずねて三千里6話、7話

確実に、めちゃめちゃおもしろくなってきている。 4話から。 そして7話で確信。 7話が、よかった。 6話、7話で隠れポイントとして マルコの兄さん、トニオ?が だいぶ空気読んでいて、大人の振る舞い方?していて、素敵な人間ということ。ここは、大事だから…

5話『なかよしエミリオ』

じっくり観た。 オープニングで、マルコのうっすら横顔があることに、今回初めて気づきました。 マルコと、おともだちエミリオ。 いい友情だ。 5話の好きなところ ◎マルコの感情の豊かさ。 ツンツンして、ごめんないとか、ほんとかわいかった。朝めっちゃ機…

ハイコーディネート

ネロ、マルコ、エリーナ

4話『おとうさんなんか大きらい』母をたずねて三千里

オープニングは、歌いながら見ることにする。 ◎前半 マルコの正義感にめちゃめちゃ惚れた 初めてマルコにときめいた 意地悪な奴等が、意地悪な行為をしてすぐに、ちゃんと大人たちに叱られたりしていて、すっきりした 街並みを見ているだけで旅行気分 ◎後半 …

3話『日曜日の港町』

オープニングの曲、かなり好きです 特に、 けれど、マルコ ペペポ~~ パプポ~~笛の音から このみちを ジャジャジャジャ 弦とか太鼓? 民族感が、すき。 マルコは、ヒステリックになりやすいな、おい。 おれは、マルコの怒りポイントを理解した。 教会とか…

2話『ジェノバの少年マルコ』母をたずねて三千里

2話の感想 つぶやき形式です↓ あれから急に1年なんだね、おいおいほい。 アンドレの声じゃないでしょうか?マルコの隣の席の同級生。 フランダースの犬のアンドレの声じゃないでしょうか? マルコって行動が荒々しいな 学校に行く 豪快に買い物ができる 麺が…

1話『いかないでおかあさん』母をたずねて三千里

先週から、再放送はじまっていますね!やっと1話を観ました なんといっても、 わたくしフランダースの犬が大好きでして、この4月からは、日々日々フランダースの犬と共に歩いてきましたのよ マルコを観ていても ネロやアロアを思い出してしまう、マルコのお…