GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

ここまで、母をたずねて三千里

正直最初はテーマが多分苦手で見て行けない気分もあった

昔からタイトルは知っていたけど、なんか見たいと思わない、見たくないなと思ってました

多分悲しいと思うし、悲しい想像がうまれるイメージがあったから

今回見始めて、最初全然マルコ好きになれなかった
それは多分、ネロの顔や雰囲気とすべて比較していて。
マルコは、実際いたら苦手なタイプだと思うし。

旅を通して、マルコの人柄と自分の似ているところがあったりすると、マルコを否定できない、好きみたいになりました

ところどころのツボや、かわいい姿にどんどんマルコの魅力感じてきて。ネロが、正直前より少しだけ遠くなってる。。そこに、なんか変な申し訳なさみたいな感情がうまれてる。


出てくる人たちに、
こちらも救われます
決定的に意地悪な人?ってまだいない気がする。
とにかく色んな人が現れては、マルコにおだやかさを与えてくれる。。

街並みや景色が旅している気分で、楽しいな~

最初はそれも慣れませんでした

ずっとブラッケン村とアントアープの街の往復の世界にいたもんですら

今回も、52話ということで、
まだまだこれからですね

ネタバレだけは、
避けて行きたいです。