GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

26話『草原へ』

◎ひとこと突き刺さったことへの感想

うん。
ちょっと、急に残酷さを見せつけるね、グッサと刺してくる普段見てないことを。
ゆったりした気持ちで見ていたから、なおさら。



◎全体的な感想

最初のほうから、
草原走ったりと
マルちゃんとフィオリーナ
アロアとネロみたいで。街の風景も、ネロを思い出させるタッチでした。
マルちゃんと、フィオリーナが途中本気で競っていて、おもしろかった。2人目配せなんかもして、かなり距離縮まってる。

コンチェッタ?
フィオリーナのお姉様が、新しい登場人物の誘いを断った時は、
何かその人間から怪しいものをキャッチしたのかな?って思った。
その村に行ったら騙されるみたいな。一気にサスペンスというか、不吉な予感を思わせた。

でも、そうじゃなくて純粋にマルコのこと思ってたんだね
コンチェッタ?が意外と、マルコのこと思っていて、それが、結構びっくり。昨日も、言いましたけど。

マルコって、感受性豊かで、
すごいかわいいよね

出だしの朝方の部分とか。

冬に咲くお花に対してのコメントも、良かったな

馬も、かわいかった
仔馬応援派のみんなも、かわいかった。

良かったなーと思ったのは、
ペッピーノさんのフィオリーナへの愛みたいなのが、はっきり見えたこと。ダッシュしてた

街がまた見えて、毎回毎回景色が変わるのかな?

ちょっと新しい登場人物と、
コンチェッタが結ばれたりするの?すぐそういうロマンス考えちゃう