GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

23話『もうひとりのおかあさん』

オープニングをひさしぶりに、いっしょにうたった

最後の方まで、もう、なんか感想がでないです

あんまり感情を近づけたくないと言うか、マルコの気持ちになったたら怒りも悲しみも色々と頭がおかしくなると思うから


なるべく無に無に、ちょっとひいてしらけた感じで場面を見ていた


こどもの時だったら、
やっぱり酷すぎて見たくないな

見ちゃいけないものを見たって、思い続けそう。



マルコは、人を惹きつける魅力があるんだな、と思った

シスター?も、とてもマルコに惹かれていたね。

パンとスープ、アメデオはオレンジのあたりから、お話が明るくなっていった

そこのお話で話題にでてきましたのが、フィオリーナよ!もう!

予告も、よかったな~
予告で結構丸わかりな感もあるんだけど、マルコに新しい希望がすぐこちらに見えてきたから、ひと安心です

おだやかな週末を送れますよ

でも、スリにあったり、おかあさんにも会えなくて、どこにいるかもわからなくて、移民局でも、あと一歩で、自分だったら?とか想像したくもないと思った。

ちょっときつい回です


最後またオープニングがひとつの音色だけverみたいなので流れたから、またいっしょにうたった