GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

苦手な面接の中に、きっとあるダークサイド。

はい、こんばんは。

花ちゃん培養土です。

 

まだ面接など決まった予定はないですが、

昨日は苦手な「面接対策」を少し始めました。

「話すこと」を考えるだけで気分がおっくうに・・・

のところから、すこしずつ書き出していき、

「意外とこれでいいじゃん」みたいなあたりまで気持ちを持っていけました。

 

また去年は同時進行でアプローチするということや、

積極的な応募ができなかったですが、

 

今回のわたしは、そういうことにも挑戦できるようになりましたね。

同時に抱えることや、一旦何かを預かるような気持ちが

苦手というか、以前は辛かったですが

 

やっぱりひとつ「オープン」して応募できることは

精神的に気持ちが楽かもしれません。

 

去年だったらいちばん「隠したかったこと」だったけど、

今はそういう自分の症状を「オープン」にすることが前提なので、

とても気が楽です。

 

「面接対策」では、

去年笑われてしまったことなど、勝手に思い出し、

勝手にその笑われたことはもう言うのやめようと決めつけていたけど、

笑ったのは1名で、別にやめることはないなと思いました。

 

面接が苦手なのは

「本当のことを素直に語る」ことが、なぜか「嘘」のように

届いたらどうしようという不安があるからです。

なんでだろう?

たどると中学生くらいから面接が苦手です。

検定など「面接」があると受験できないなと躊躇していました。

 

なんなんだろう?

なぜここまで緊張するか、わたしは記憶にございません。

極度に苦手なところから、自分のダークサイドを知れそうな気もするけど、

そこはほどほどに。

 

ゆっくり苦手意識を和らげて、

いつでもお声がかかったらまた準備しやすいように、

挑みやすいようにします。

 

ふ~~

 

新卒の時の面接でなぜ受かったかと思えば、

こういう「緊張しいキャラ」を受け入れてくれる人がひとりいたからだと思いますね。

 

そういうほうが好感を覚える方もいるんだよね。

 

そういう方と出会えたら、

わたしはうれしいです。

 

いろいろと難しく考えすぎているところを

ほぐしたいところですわ。