GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

私の心の叫び。

誰かが助けに来てくれる

 

曖昧なことをずっと心に抱えるのが苦手なわたしは、ずっとそう期待しました。

 

そのかすかな期待で生きてきました。

 

だけど、誰かが助けに来てくれることはありませんでした。

 

自然発生した事態を、自分で片付けていき、消化するしかありませんでした。

 

その作業はとても酷であり、脳に嫌なイメージを植え付けました。

 

だから何度も後悔しました。

 

だけど、ゆっくり人生のパーツ、パーツを

受け入れて、受け止められるようになりました。

 

もうあんな気持ちは持ちたくないです