GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

気分屋と解釈してきたところ

いろいろ自分のグレーなところも、

もしや「障害」の理由だったのかもや、

それを「障害」というのでは?と解釈が変わってきました。

 

いままでだと

「気分屋」で急に話せなくなったり、

急に人と距離をとりたくなったり、ということが多々あったのですが、

 

そこの部分が何かわたしが「拒絶」を作ってしまうところであり、

言い換えれば「障害」と認識すべきところなのかもしれません。

 

ただ「他者」には、そうは映らないから

「急に機嫌が悪くなった」「急に態度が良くない」

などと映ってしまってきたところだと思います。

 

そういう指摘は多々あり。

 

あとは人に何かを頼むことに必要以上の「ストレス」を感じること。

このあたりも問題点です。

 

それで、前回の面接ではやはり

「どうして社交不安症になったのか?」

「どうやったらそれを改善していけるか?」

などの質問もありありでした。

 

だから正直に話せることは話しました。

 

けど、それって話すボリュームが難しくない?

 

話過ぎて、

「これじゃあいっしょに働けないな」と相手は思ってしまうかもしれませんし、

かといえ

正直に話さないと「自分の障害」を伝えられないし。

 

なかなか難しいなと思いました。

 

もう少し聞き方がうまいとうれしいんだけどなあ(偉そう)

 

年内にもう何件か面接って言うのは難しそうですね。

 

とにかく書類が通らない!

もちろんわたしのスキル、書類の書き方に課題があるのかもしれませんが、

 

「社交不安症」って文字があまりピンとこないというか、

よくないイメージなのかもしれません。

 

なら「不安障害」って書いたほうがいいのかなと自分の中で答え行きつきました。

 

近々久々に行く支援機関もあるので、

なにかお仕事紹介してもらえたらうれしいな。

いろいろ相談もしてみます!!!

 

わたしは3個相談できる、支援機関あります。

とにかく色んな方の意見、参考にしますわ~