GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

32話 大きなカシの木

よかった、よかった

まず不安として
勝手に、そんなことしていいのかよ、ネロ!おい、ネロ

って思ってたから。

ネロも、頑固な側面があるから譲らないし、ハラハラした

ミシェルが
「おい、お前、何やってんだよ!
この切り方じゃねえ、もっと木目に従え!」とか言われるんじゃないかヒヤヒヤした

あとミシェルだって
自分の仕事は、自分でやりたいもんでしょ。。

1つのカシの木を倒すことで
ほかの木も倒れちゃって
「なにほかの木も倒してんだよ!木の隙間を狙って倒すのが森界のマナーだぞ。」とか

とにかくミシェル→ネロが怒鳴られるんじゃないかと不安だった

ミシェルが
あっさり受け入れていたから寛大だった。大男は、ゆとりが違うわ。

ハンスは弱いものを攻撃する人間。
そして嘘つき人間。
ミシェルが、ブチギレていたからわたしもスッキリした


作業の合間のワンクッションで
ネロったら、天真爛漫いちご飴のこと思い出すんだもん

かわいい!!ばかっ!
なかよしっ!!


不安のイメージが先に着ちゃった回だったので、
改めて、またゆったりした気持ちで観たいです。


ネロネロのがんばりで
風車が回ったね!!