GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

42話 となりに来た人

観ながら、
感想を並べます↓↓


ネロって、
難しいピンク色着こなしている

「いいんだよ」も定番になってきてる

良い人だったらいいなぁ、の期待感が壊れる感じ

珍しく
ハンスも、まあまあ普通対応じゃん

新しく来た人に仕事奪われるかんじ

営業上手なんだな


ガッガリ、したのはわかる
よろしくお願いしますスルーされたらな



(ナレーション、セルジオ呼び捨てが、ちょっとツボ)

自分の生活収入源業務が
だれかのサービス業の虚しさたるもの

この夫婦に幸あれ。


約2名ほど同じような
コーディネート

とんがりコーン

ネロのたたずむ感じからの、
大人の輪解散からの察し

このアコースティックぽいBGMもすき

早速、セルジオ通り過ぎた?



パトラッシュが、いつもそばにいる。

3枚、葉が落ちたね。

仕事をなくしたこと、
このことを話せる友人の存在感。

ポールのネロかわいそうからの
ジョルジュの行動。

天真爛漫いちご飴登場。

手土産人参・・・


おじいさんとの
セルジア印象が異なるのは辛い。

コゼツの言うことも
そうなんだけど。


ジョルジュ、ありがとう。
そんな声が視聴者から聞こえて来ます


うん。
2回目の視聴は、
思ったより冷静に観られた

あと感情が揺れ動くの怖いから
つぶやきながら視聴。


終わったあとの感想↓↓

おじいさんに
辛いことを話せなかったこと
さらに、その辛いことは、
おじいさんがこれまで、ずっと関わって来たことだからこそ、話せないし

おじいさんの体調のこともあるし、

ネロの心に
息しづらいモヤモヤ大量

仕事の話だから
しょうがない、で、そうはそうですけど、そうなの?!
なんとも、噛み砕けない。

ネロが何か他の仕事を得て
牛乳運びが終わるでなく

牛乳運びから、まず去っていく?みたいな

天真爛漫いちご飴にとって経験したことがない働くや貧しいとか遠いところにあるイメージだけど、

ネロのその状況を
変な同情とは違くて
理解していて、どうにかしたいと思ってて、びっくりだし

コゼツパパにも、説得していたし

パパの立場、権力みたいなものは理解していて、パパのお力を素直にストレートに借りようとしているところは、子ども?ならではかもだけど、天真爛漫いちご飴ができるアプローチを、ひとつがんばっていた。


最初に見た時よりは、
思ったよりショックは弱かった。。