GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

障害者雇用について、両側を知る。

はい、めいっぱい食べました🍚

本日の献立が角煮だったことも、

わたしの心の回復度をはやめてくれたと思います。

 

今日のタイミングでわたしがはなしたいこと。

それは「障害者雇用の本音」でしょうね。

 

わたしがここさいきんその情報をつかんだ中で

正直なところ「障害者雇用」で企業さんが持っている印象があるそうで。

あくまでネット記事で集めた情報を書きます。

少し語弊があったり、違和感を抱いてしまうかもしれませんが、

わたしの言葉で書きます。

 

 

障害というと身体、知的、精神と3分類されます。

 

わたしは精神に分類される人間です。

 

雇用する人はやっぱり「身体」の人を

雇いたいという情報が多く見受けられました。

 

そこに含まれている意味は、

わたしも雇用する側でいたころの印象や経験から

言っていること、もちろんわかります。

何に難しさを、印象を持っているのか理解します。

 

実際一緒に働くとその3分類というよりは、

個人対個人の相性だとは思うんだけどね。

 

それで「精神」っていう括られている人たちは

正直企業側も懸念しているところがあるらしいですね。

そこの本当言っているメッセージも理解しますよ?

 

いざこうね逆の立場になると、

それで分類されたのかな?とか思うと切ないし悲しいよね。

 

もう本当にこれから数か月はアップダウンの波かもしれない。。

 

去年と違ってフォローアップしてくれる機関や、

支援の人との出会いがあったので

ため込まずすぐに相談しようとは思っています。

 

今日も早速もともと相談の予定が入っていた日だったので

はやめに回復していける波は持っていました。

 

現実問題、

企業さんの仰るメッセージもキャッチできるし、

みんながみんながと括られがちなのも、

それも理解します。

 

複雑な心境です、わたしは。

 

障害枠、一般枠って働くうえであるんだけど、

例えば一般枠でもうオープンに障害や症状のことを言うことができて、

雇ってもらえたら

とてもいい話だと思うんだよね。

 

でも、まあ難しいよね(一人語り)

 

いちダメージずつ蓄積して、

何か良いご縁につながりますように★★★