GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

真実が告げた喪失感

 

つまりですね、

あっ、どうもこんばんは。

 

つまりですね、

「事実A」があったとします。

その「事実A」はそもそもわたしの解釈ですぎなかった

 

そこに「真実」が現れ、

「事実A」は事実ではなく、ほんとうにわたしが作り上げたものだったという意。

 

そうして真実と向き合えば向き合うほど、

「事実A」がなくなり、ときどき喪失感に襲われるという意ですね。

 

ここまでが限界ですね、

わたしの語彙力で説明するには。

 

そこの喪失感にぴったりな曲のご紹介

そうなるとやっぱりこちらでしょう。

 

 

ひとり

ひとり

  • provided courtesy of iTunes

 

自分の喪失感に、

どうぞ「安らかに」という気持ちで。

 

good-by

good-by🎵