GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

中島みゆきさんの『ひとり』を聴いての、わしの解釈。

わしは

◎こちらの曲を聴いた

ひとり

ひとり

  • provided courtesy of iTunes

 

そして

わしは、

◎こんな風にも解釈した

 

わしは、ふとそう思った

歌詞の「遠い国」それが、それを、そう連想させたのかもしれぬ

(それが、それを、そう)

 

何事も「恋」で解釈するのは、

浅はかすぎるのかもしれない

 

もっと深い「喪失」の感覚に触れた気がした

作者は「愛」を歌っている

 

そして、

わしは思った

 

「慣れているわ、ひとり」

「心配なんかしないで」

 

ほんとうは、ちがうよな。

ちがうよな!みゆき!おい、みゆき!!

 

慣れていない、これから知る深い孤独

心配してほしいAnytime,anywhere...

 

わしは、そう感じた

わしだったら、そうだから

 

強く生きなきゃ、ってメッセージがどこかにある、みゆきの歌には。

 

さいごの「幸せになって」

うむ。ここは二手にわかれるぞ。

 

わしの解釈する 

恋ならば、「幸せになって(呪い)」

愛ならば、「幸せになって(安らかに)」

 

そこは、お前らに任せるから!

(だれだよ)

 

非常に素敵な音楽と出会えました。

AmazonMusicで中島みゆきさんの、いろいろ見ていて

「ひとり」その文字が

「ひとり」ってかんじだったの!!

(文字でけえよ)

 

またわしは、導かれたのかもしれない。

 

うむうむ。

 

早速こちらの歌を歌った🎸😎

 

お披露目のそのときをお楽しみに。

 

とどけ!🦊🌞