GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

11話『バロンがんばる』

地図出てくると、いいね
そおよね!そおよね!

マルセルがね、
「おれも狼とか出たらこわくて眠れない」って言ったとき、素直で可愛いと思った。生意気だけど、素直なところもあって、ギャップあった

イメージ 1



いいわ、バロンのことは
いいわ、バロンのことは
BY.ペリーヌ
シリアスな場面で、爆笑しちゃった

お金が入ったら、ゆとりうまれるよね。

鹿子たちは、可哀想だと思った。鳥も、残酷だった。
マルセルが無邪気に鹿子を捕まえちゃうところも、わかるし、そのあと「いけないことした」って苦しかったと思う

ペリーヌおかあさんは、マルセルが鹿子を捕まえた時も、冷静にゆっくりマルセルに鹿子の立場を伝えていたよね
ちょっと目線を落として同じくらいの高さになって。
どんどんペリーヌおかあさんへのリスペクトが増えてく。一方、悲しい事が起こるの知ってるから、あんまり深く好きになったらこわいなとも思ってる

『バロンがんばる』ってタイトルだったけど、思ってたより、バロンがんばってないような気もした
↑ペリーヌ並にバロンに失礼発言

たぶんバロンがスピーディにバードを見つけたから、それで、あの男爵とも出会えて、おまるにつながったみたいな感じなのかな

『男爵の大きな泉』とか
『鹿の親子』とか、違うタイトルもありそうな中、

『バロンがんばる』やったね!

イメージ 2