GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

27話『フィオリーナの涙』

◎オープニングで気づいたすきなところ

マルコが、あっちをじっーと見ているのに対して、アメデオが反対のあっちをじっーと見てるところ。「~とんでゆく♬」のあたりです

フィオリーナのtears
なによ、もう!2人のなかよしさ急に!
フィオリーナが、きっとマルちゃんを思ってイメージしたストーリーに対してさ、マルちゃんたら野蛮だよっ!あのあたりの2人の掛け合い、ちょーいいじゃん!ばかっ!
マルちゃんって、天真爛漫だね
転んでたし、ツボ。笑。

フィオリーナのお姉様
コンチェッタ、どうしたのよ?
コンチェッタが、あの人を好きになる前ぶりのような気もするな~~
なんか頑固で、道化?怒っているところは、どういうことかよくわからなかった。。

◎ペッピーノ一座、お稽古からのところ。

良かった。泣いた。
フィオリーナが、爆発した?に対してのお姉様の対応。
フィオリーナの何かがきれた部分に、すぐお姉様が気づく感じ。

その後マルコが、フィオリーナの気持ちに気づくところなど。

マルコ、全然怒らなくなった。
あの劇見ながら、怒っちゃうかな?とも思ったんだけど。

ペッピーノ一座の劇が、ふざけたものでないからね。マルコのこと思ってだもん。ペッピーノ一座は。

◎劇と生きる
移動しながら、劇も自分たちで作って、練習もしてという姿を見れておもしろかったです
ペッピーノ一座は、本気でやってるんだってわかった

◎予告
劇を見るの楽しみ!