GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

覆面調査のような電話相談から気づいたこと。

やっほ〜

超テンション下がっていました。

結構だらだらと話しますね!

 

お風呂入ったら切り替わった感じ。

壺湯行きて〜〜🐟🐻

しばらく温泉などには行かない予定なので。

壺湯とか、お風呂を楽しめる家に住みたいです。

超テンション下がっている理由としては

わたしは特別にオープンに話すことはないと思うので言及は避けます。

私、家の中での問題です。

自分の中での地雷がわかってきて。

 

とことん過度にさいきんは入り込んでしまうことも多々なので。

無理に明るくに持っていかないことにしています。

自転車でちょっと息抜きしたり、

チョコレートやポカリ飲んだら栄養が追加されたイメージはありました。

 

世の中、

国がやっている電話相談ありますが

まずつながりませんでした。

コール音なってツーツー

いきなりツーツー

もしくわおかけ直しくださいとなります。

 

いざつながったらつながったで

そういうときは体裁を守るから

本来の部分も、話せなくなる感じもあり

 

この前生まれて初めて

そういうところに電話相談したけど、

ちょっとやっぱり緊張するから。

少し剥がれていくという良さはあったかも。

 

わたしもべらべらべらと話すわけじゃないから沈黙多し。

 

さいきんはこういう色々忙しない世の中で

お電話相談の需要が高まっているらしい。

結構窓口を知ったりしつつあります。

 

電話するっていうのは、難しいし勇気もいると思った。

 

ちなみにこの前ツイートで窓口のこと書いたけど、それは役所の話です。

上の電話相談とは別件です。

役所との絡みはなぜこうもストレスを感じるのだろう。。余談です。

 

 

そういう感じで

電話相談などで、

接してみてアドバイスを得たこととして

 

「好きなことで息抜き」

というメッセージなんだよね。

 

わたしも結構それが、そのメッセージを人とのやりとりや、気持ちを上げる時に用いてきたと思ったんだけど。励ましの1つみたいな。

 

いざ、それが投げかけられた時に、

 

それすら難しい…

それができない…

 

ということもあるなと発見しましたね。

 

もちろんそのメッセージは、明るい方をと向けられたものとキャッチした

 

今は、その好きなことそこそこ楽しめる状態だけど、時にこのメッセージはきついときもあると思った。

 

だからまあわたしが思ったのは、

「好きなことで息抜き」と言われて、

いや「今は、好きなことが楽しめません」と言えば良いのかなって思うんだけど

 

仮にそういう状況で、

「好きなことで息抜き」って言われたら、

 

あっ…それを言ってくれた人は明るい方に気づくことを教えてくれているんだと考えるから、

 

励ます方に言ってくれているのかな?と思っちゃって

 

もし「今は、好きなことが楽しめません」とかネガティブリアクションしたら、相手は面倒くさいだろうなとか、その次の相手が困る感じを勝手にイメージしちゃうんだよね。

 

だから、

あっ…わかりました。とか

好きなことします。とか言っちゃうんだと思う。わたしは。

 

好きなことないと思われても嫌だなあとか。

 

でも、どんどんネガティブを出し切るなら出し切って伝えていいと思ったし、

変な想像で勝手に遠慮しないで。

 

あとは自分自身がこれまでも

「あなたの好きなこと」に導くことが良いことと捉えていたイメージも代わった。

 

それによって言葉がけで元気になることもあるけど、時により苦しめることもあるなと知りましたね。

 

利用する立場になって感じました。気づきました。

 

覆面調査のような、電話相談の出来事でした。

 

こういう機会なので、新しい発見を増やすかもしれません。


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いらすとやの画像。