GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

バトン

ま、どちらにせよ

あのタイミングのわたしにとってはひとつ決まって嬉しいことでした。しごとね。

何か探すにしても、どこかで働きながら・・・を選択せねばならなかったわけです

 

あの時の喜びも泡のような今も、何か次につながることを信じて。

 

こうやって今やたら正直に吐き出しているのは、

毎回「ここで頑張らなきゃ、頑張らなきゃ」って思いすぎた反動でもある。