GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

「連日のプレッシャー」

腹痛ということにして、早退理由でフェードアウトしようとしたのですが。

 

朝はわたくしが行かないとまずい状況だから、ひとまず行ったら、

次に来る人が寝坊で遅れる…とかわたくしとしては、もうパニック状態。なんだよ、となり。

 

そしたら別の人が急遽来ることにもなり、

 

腹痛の事細かなこと聞かれて

そこまで腹痛でもなく…

 

だから「精神的に腹痛」と言って

「連日のプレッシャー」でなど伝えて、

 

そこから事細かにまた話す機会とはなりましたが、辞めたい、頑張ろうみたいなやりとりとなり。

 

相手の気持ち確かめたくて、

弱いフリした状態みたいなシーンのようなイメージの中で。

 

ひとまずスモールステップで、

続けるを選択し、

 

だがやっぱり一度気持ち整えるために早退する流れです。

 

なんだかんだで、ここまででのお互いのすり合わせはできたので、

ここからは、とりあえずやれるところからまた。

 

「辞めてもらう」とか、「早くやれるようにしてください」というwordも、

そういうやっぱり火を灯すためのセリフなんだと理解はしましたが。

 

もちろんわたくしが大きなミスをしてしまったこと1と、大きなミスにつながることをしてしまったこと1が同日に発生してしまったことも、相手の気持ちを高ぶらせることにつながったのだと思います。

そちらにつきましては、誠心誠意改善したいとは思う…気持ちはどこかにあります。

 

いかんせん、わたくしは

火を灯すためのセリフをスイッチのようにキャッチしてしまうので、

 

はい、なら辞めますとなるし

そんな、まだ早くできません

 

と切り替えてしまう。

 

事細かな会話の中では、

人それぞれの仕事を覚える早さなどの話もあり、「要領がいい人(と、そうでない人)」とかそういうフレーズもでてきて。

 

そう「要領がいい」人には、このなんとも仕事が覚えづらい人間の心理を理解するのは難しいでしょう。

 

偉そうに、そう心で思うわたくしでした。

 

じゃあお前は新人に優しいのかと問われると、これまで優しくできなかった新人のことが頭の中に思い出されます。

 

この過去の話だけはしたくないと思っていましたが、

わたくしは昔

要領が悪いに近い表現で、

「余計なとこで頑張るね」

「頑張っているけど痛い」などと言われたこともありました。

 

それがわたくしの糧ともなり、同時に脳裏から忘れられない言葉ともなっています。

 

話があちこちに飛んでしまいましたが、

というか自分の仕事事情について話しすぎですね。

 

ひとまず「連日のプレッシャー」を一度ここで解放したので、

また明日から。やっていきます。

 

さよなら。また明日。。