GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

言語化マニュアルは、どこに。

うまく話せませんでした

 

もっとこうしたら良かったです

 

と上げたら、それを聞いた人は

あっ、うまく話せなかったんだと、

 

うまく話しましょう。って、話になってくるわね、そりゃ。

 

うまく話せませんでした、って

至らないところは色々あるから、

そういう切り口で反省や課題を本人が述べているだけであって…

 

ぷ〜

 

これは、昔も人事面談の時

痛感したのだけど、

 

わたしはここができませんでした、

ここがまだまだ課題ですなどと

伝えると、勢いよくそこに突っ込まれてくので、

 

そういう言語化の持って行き方は、大事ですね。

 

わたし自分がこういうもんですから、

そういう言語化に苦労する人には、フォローを…と思って来たんだなとも見えてきた。

 

反対に前のめりぎみに、

スラスラと話せる人には

特にわたしはお手伝い必要ないなあと思うし。

 

うまく話せませんでした、っていうほどマックスに別にうまく話せなかったわけでもないんだけどなあ(愚痴)

ただもっとうまく話せたな、と色々湧き上がることもあるっしょ(口調の転換)

 

適当に

うまくいきますよ、

うまくいきますよ、ってノセといてくれたら、それで頑張れる時もあるわよね〜

 

前にともだちが

仕事辛いなあ〜とお相手に伝えたら、

辞めてもいいんだよと言われたって。

その時、ともだちは

そうじゃなくて、頑張って〜とか何かアドバイスが欲しかったとか話していたの。

 

なるほどね、って。

 

わたしの場合は、過度にアドバイスや労りをしすぎる側面があるから、

その時、ただひとこと言ってくれればいいみたいに遠回しに遠い昔、人に言われたことあった。

 

そんな色んな人と人との掛け合いについて考える今です。