GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

あなたとわたし~LAUGHTER IN THE DARK~

ただいまを持ちまして、すべてを観終わりました👏~LAUGHTER IN THE DARK~

【メーカー特典あり】Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018 (完全生産限定スペシャルパッケージ) (追加受注生産分) (DVD+Blu-ray) (オリジナルネックストラップ付)

生き方とかも全然違うところで、

共通の言語というか理解というか

あるってすごい話だなと、今感じました。

特にPlay A Love Song

 

すごい遠い遠いところにいた存在だったし、

もっと怖い、そんな気軽な距離感でいけないイメージがあったんですけど。

 

んで、ある時もそうで、でも伝えたいことがあって、

とても勇気を持ちながら、多分ちょっと出過ぎたことをしてしまうかなと思ったけど、

話しかけたくなったときがあったんですよね、それを思い出しました。

 

ごめんなさい、実際にお会いしたことはないんですけど。

ライブでは遠くからお会いしましたけど。そうじゃなくて。

 

これ以上は伝えられないんですけど。

わたしの中で一歩踏み込んだ出来事というか

それを時々思い出します。(何の話じゃ🐤)

 

そこからどんどん積極的に音楽を聴く機会も増えたり、

シャッフル機能で遭遇したり、そういう流れを思い出しましたね。

 COLORSって曲がたまたまやってきて、その時しっかり初めて聞いたかも。

それは2014年6月くらいかな。

その歌と気持ちや写真がフィット?したとき、すごい感動した🎨

 

(↑ここまでの関係を語るインタビューみたいになってきている。)

 

今復活して、復帰というか

また新しい姿からついていく形でというか、

応援しています。

 

どんどん最初は本当に遠いところにいた存在が、

音楽を通じて共感をしたり、元気をもらって

共通の言語というか、その感覚、

まあ共通かはわからないけど、

そういう中で、距離が縮まってきているって

思っています(本人談)

 

わたし、これほど

この件について話すこと初めてだからね、多分。

 

DVD観ながらですね、その日の映像ということで、

途中やっぱり、

「これわたしも映るんじゃないかな?」みたいな

別の緊張感も生まれて楽しかったです。

多分いなかったんですけど、どこかにはいたってことで。

その緊張感も持ちつつ、映像を楽しみました。

 

最後のフィルム?

仲間たちの、英語の部分とか

とってもかっこよかった。映画観たい。

ドキュメンタリーみたい。

 

あと

トークの時は、

ことこまかな労いがあったりして、

認証の話とかあって、

「こういう人なんだな~」ってその時感じたかも。

そういう思いやりみたいな。あたたかさを知った。

 

それを覚えています。

 

そういうことで、ちょっと一人インタビューっぽい語り方で、

色々話しちゃいましたけど。

このタイミングまで寝かせていたDVDを

ついに見たということで。

今日はこういう気持ちの中で、

昨日今日今年はこういう状態でこのDVDを観ましたけれども、

またタイミングを見つけて、

改めてこちらのDVDを観る日を楽しみにしたいと思います。

 

では、また会いましょう!

~LAUGHTER IN THE DARK~

 

キャッチコピーは「placeを嘆く光」

 

あなたに届きますように。

2019.12.10