GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

damageをきっかけに出会った『死に至る病』

先日、朝いちでdamageをうけました。

その事実はそれなりに受け止められ、最初は悲しかったです☔という気持ちで

1日を過ぎたものの、ちょっとしたことで気持ちが荒れてしまいました🔥

 

次の日、人の付き添いで出かける場所があり朝からイライラしながら行動。

色々話して気持ちはすっきりし、そんな帰り道に教えてもらった本があります📖

 

死に至る病キェルケゴール・作

 

帰り道に、

「流されてただ生きていることこそ絶望」なのよって

そういうdamageを受けることも大事なのよって感じで

この本を教えてもらいました。

死に至る病 ─まんがで読破─

家に漫画もあったので、ぱらぱらと読みましたよ📖

難しい・・・疲労が蓄積されたわたくしにとっては、

理解を深めるのは時間がかかりそう。

 

「流されてただ生きていることこそ絶望」っていう

おそらく壮大にわかりやすく、

読む前に簡単なネタバレを教わってから読んだからこそ、

細かい内容ひとつひとつが頭に入って来なかった。

 

その言葉に行きつくまでのプロセスと教えてもらった最初の言葉に

矛盾が合って、擦り合わせることができず。

 

でも言っていることは少しわかったかも。

多分深く読めば好きだと思う。

またタイミングを見て読みたいと思います。

 

内容理解はまだまだ先ですが、こちらの本の中で

ピンときた文があったので、メモしました~

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(さりげなく手書きアピール)

 

苦しみのどこに住んでいるか、みたいな感じですかね(=live in~)

個人的な、普遍的な、その範囲がイメージでき

おもわず筆をとりました(筆の名前はエナージェル)

色んな色のメモパッドと一緒に写真撮りたくなりました。

 

またいつかしっかり本みますわあー

 

 

それではまたどこかで、

折に触れて、お会いしましょう🥰

(= see you from time to time )