GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

朝ドラ『スカーレット』55話「好きという気持ち」

好きという気持ち・・・

初めて見る八郎の姿が、恋への入口だなんて、

喜美子はまだ気づいていないのであった→💕🐎

 

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やさしい風に吹かれて

炎は再び舞い上がる🔥By.Superfly

 

「すいませんでした、」って、もう。

いいですね。そんな仕事に取り組んでいるんだから、

謝らなくていいのに、そういう細かい言葉がね

八郎の人柄を表しますね。

おお、やっぱ重いもの持っていたら、こうよね👊

 

この前は、二人の関係を「あっそ」っとか思っちゃたけど、

わたし調子悪かったのかな?!ごめんね😘

どんどん今日はキュンとしてきました!

 

様々な「見方」について、提案する喜美子だった・・・👓

 

めっちゃ、いっちゃいちゃしてるなあ。

ちょっとやっぱ一回はいはいつぎつぎって思っちゃった💔

 

いいね、いいわね。

陶芸にたどり着いたって話をする

八郎の嬉しそうな顔もかわいいし、

「つまらん話やないよ~」っていう喜美子も、かわいかったです!

 

そのあたりのシーン好きだな🎨

 

陶芸シーン、おもしろいですね。

あの作業場も、瓶とかあってわくわくする。

 

削がれた粘土が、

これからの道へのpieceであることを

喜美子はまだ知らないのであった。

 

削がれた粘土よ。削がれたっていうのかな?

削られたっていうの?まあ、いいでしょ。わかるでしょ。

 

大阪へ行くときに見つけた陶器の欠片、

すなわちpieceと異なって、

今回は粘土という

より素材のほうへ近づいたpieceソフトバージョンってかたちですね。

(= SOFT ver.)

 

やっぱ歯ざわり?違うか、

あの~触感が届くスピードが変わるでしょうね。

絵付け師で活躍しだしていて、

感性もより豊かになってきている喜美子に

どんな風な展開を生むことやら👍

 

ん~~、楽しみ~~🏺🏺🏺