GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

44話のこと。

この前、初めて見たときの率直な感想↓↓



荷車で、おじいさんを運ぶところが

ほんとにショッキングで。

悲しみから
結構ああいう時って事務的になっていくし。

ネロが1人で
それをしたんだと思うと酷すぎて。


アロアは
悲しみを理解できている
子どもなのに、お嬢様なのに

って、わたしは思った
偏見かな。

ネロが、木まで走ってしまうところ
そこにパトラッシュが、とにかくついて行くところ。


ネロのあの行動が
苦しいし
飛行機で、
エコノミー状態でムズムズで
どうにかしたいけど、どうにもできない時みたいにキャッチした


アロアのハッピーを祝う時間との対比。

みんなハッピーの中、笑ってる

ネロは、悲しみの中にいる。


最後の鐘を鳴らすネロ
攻撃的?というか

色々ショッキングさ、酷さが伝わる。


ほか好きだったところは、
また改めて観たら書きます。