GlitterPuzzle’s diary

それで、いいのよ。

33話 ヌレットおばさんのこと。

ヌレットおばさんも、朝からはりきって、午後は腰痛めちゃってさ

いちご飴を見つけた直後に。

ご飯の役割が逆転しちゃって
なんとも、そのヌレットの立場だったら、恥ずかしいし、やるせない?みたいな。

ただただヌレットの気持ちに近づいて観ていた

なんで、そんなとこに、いちご飴おいてんのよ?とかは、ツッコむ気分にはならなかった。。

ネロとアロアのかわいい昔の話なんかもでてきたから、

回想シーンなど期待したけど、それは期待しすぎだった!


ここから、どんどん辛くなる。


ヌレットおばさん、
いかないでおくれ。